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塾生対談会PART2

塾生対談Part2 四年生編

「IKJってどんなとこなんだろう?」「就活支援はともかく、人財育成って?」「ここに通う魅力って?」そんな新入生の疑問にお答えする企画・第二弾!
今回は、IKJに通い就活を成功させ、現在も役職者として活躍している四年生の磯くん(芝浦工大)、吉村くん(明治大)、渡部くん(千葉大)、加藤さん(成城大)、岩崎(中央大)の5人に、「就活支援」と「人財育成」という部分を軸に、色々お話を伺いました!

—なぜこの塾に入りましたか?
吉村「去年の12月9日に、就活終わったらやめてやろうって思いながら、就活のために入りました。自己投資は惜しまない質だからお金がかかることは気にしませんでしたが、担当さんも、流れている音楽も、塾の責任者の方も全てがうさんくさいと感じていたんです」

—変わったきっかけは?
吉村「旅立ちセレモニー。半端なかったんです!みんなの一生懸命さ、接してくれる人が損得で接していない。ここの人は違うなと感じました。そこから心から感謝出来るようになりました」

加藤「2月1日。最初から疑いはなくて、ネットも一度も見たことがありません。私は就活支援というよりは、学生団体YMTに惹かれて入りました。8年間吹奏楽部に所属して、団体で活動することが好きでした。足立さんと話して、インプットをアウトプットする場がある!みんなで切磋琢磨しあって、ぶつかりあいながらも楽しく厳しく、成長できると聴いて、新しい人間関係を築けると思って入りました」

渡部「9月1日。断れなくて、なんとなくで入りました。塾に来る前に、ネットでこの塾の情報を、これでもかってくらい調べていて、疑いはめちゃめちゃありましたよ。でも、凄いこと書かれているけれども、実際に見てみないとわからないと思って来ました」

岩崎「人財育成に惹かれて!5月入りました。高校までは自分が好きだったけど、大学に入ってから、目立つ気すらなくなってしまい、IKJで自分を爆発させたいと思って入りました。でも、最初は無難なキャラクターを演じようとしていました。客員講師レクチャーで、「裏切るより裏切られろ」の言葉で自分の素を出せる環境なんだと実感し、変わりました」

磯「FF(2012年12月のイベント)の3日前に入塾しました。IKJについてのネットでの書き込みは入塾後に見ました。断れなくて、セミナー有るならいくか!と軽い気持ちで来たら、砂田さんから「名前が海舟なのに、名前負けしている」と指摘され、人財ってなに?月謝制だしとりあえずやってみよう!と思って入りました。続けようと想ったきっかけは、旅立ちセレモニーの役職者みて、格好良いと感じて、自分もあんな風になりたいと思ったときです。組長になって、自分の責任感を感じた時、この責任感に打ち勝てば、必ず成長できると思いました。責任感を通じて、常に見られている意識が付き、就活でも人事の方に「オーラがある」と言っていただきました」

—成長したと感じていることはありますか?
岩崎「次元が上がった、考え方が変わったこと!塾に入る前は、今が楽しければいいやとか、自分にとってプラスになる人とだけ関わっていようとか、そんな風に思っていました。でも塾に入って、人を凄く好きになったし、何より誰かのために動けることが自分の幸せだと感じられるようになりました。これは役職者になって、より感じられるようになりました。どんどん上の役職を目指していけるようになる、もっとみんなのために頑張れる、そんな環境もIKJの良い所だと思います」
 
渡部「分かりやすいことだと、人前で足が震えなくなったこと(笑) あとは、誰かのために一生懸命になれるようになったことですね。
この一番のきっかけは、「歴史ツアー」(2013年2月に行った応援団企画)というイベントの運営を任してもらえたこと。就活やバイトで、とにかく忙しい時期にこのイベントがあったのですが、参加者は百名、自分より上の役職のメンバーが何人も参加することとなり、何よりプレッシャーがすごかったです。それと同時に責任の重さや使命感を感じて、とにかく来てくれるみんなのためにも良いものを創らないと!って、そう思ったら、自分の限界以上のことも出来てしまったんですよね。この企画を通じて、自分のキャパが広くなった、成長したって感じられたし、終わった時のすがすがしい気持ちが最高で、人のために頑張るっていいなって本気で思えるようになりました」
 
吉村「FOR YOU精神を学んだというのはもちろんなんだけど、他だと素を出せるようになったこと。これまでの人生はずっと“ピエロ”みたいな自分でした。自分を抑える習慣が身に付いていて、常に良い人を演じようとしていました。でもIKJでそれをやると、すぐにバレちゃうんですよね。担当さんにも「今の自分好き?」とか散々指摘されました。今まではとにかく人が信用できなかったんですけど、IKJの人だったら信用できるなって、少しずつ素を出すようになったんです。そしたら、周りの人がそれを褒めてくれるんですよね。そしたらもっと自分を出せるようになって。
今は隊長として、素の自分も出していきながら、FOR YOUも一緒に身に付いて、すごくありがたい環境にいるなと思っています」
 
加藤「ダメな自分を受け入れられるようになったこと。もともと完璧主義で、とにかくプライドが高かったんです。褒められるために頑張る、そういう生き方をしてきたんですよね。それっていうのも、中学の時にいじめが凄かった時期があって、そういういじめにも勝てる自分になろう、だったら何においても一番の、誰よりも優れている自分にならないと、そう思ってしまっていたんです。でもIKJに入って1週間で、隊長に「お前、軸がないし、ブレブレだな」とかボコボコにされて(苦笑) そんな軸がない、自分のダメな部分に気付かされて、はじめは凄くショックだったんです。
でも役職について、自分のできないこと、ダメな部分をたくさん見つけるうちに、落ち込むんじゃなくて、そんなできない自分を受け入れて、その上でどう変えていこうかって、思えるようになったんです」

磯「深く考えられるようになったことと、損得人間から脱却できたこと。
全ての物事に対して、意図目的を考えて「何で?」と考えるようになりました。IKJの活動って全てに意図があるんです。これまでの自分は、ただ言われたことをやるだけの指示待ち人間だったんですが、深く「何故」を考えるようになったことで、世の中の事一つ一つの事象が面白くて、意味のあることだと思えるようになったんです。
そしてもう一つなんですが、僕は自分大好き人間だったんです。とにかく人に自分の良い所を見せていたい、できない自分は見せたくない。そのために、自分のために努力する人生を送ってきました。でも塾で役職者になって、責任感をもって、誰かのために行動するようになって、自分じゃなくて外にベクトルが向くようになったんです。そのうちに、今度は自分の周りの人だけじゃなくて、今の自分の努力が最終的には国や社会のためなるって、本気で考えられるようになって。自分の成長が、もっと他の人の成長に繋がるって思えるようになったのは、大きな成長だと思います。」

—IKJに入って就活は変わりましたか?
渡部「想っていることをしゃべれるようになりました。本音で話す環境があるから、面接でも自分の想っている本当のことを話すことが出来るようになれたのだと思います。例えば、面接で第1志望じゃなければ違うと素直に言えるようになりました」
 
加藤「社会人の目線で評価され、理想の自分に近づけました。まず、人の話を真剣に聴くことが出来るようになりました。リラックスして人の話を聴けるようになりました。自分の思いを素直に伝えることができるのは、この環境があるからだと感じました。社会人の人から就活中に「プレゼンがうまいね」など評価が得られたのは、塾のレッスンで学んだことをアウトプットすることで、活かすことが出来たからです」

磯「苦労したことはESがなかなか出せなかったことです。3月のイベントで主人公をやったこともあり、より一層忙しかったです。ESは朝一番に書いて学校・塾に行く、そんな生活の中で自分のキャパの限界突破ができ、忙しさの中で成長を実感できました。
そして、社員さんを見て、社会人に対する考え方が変わりました。これまでは、世の社会人に対して、「何の為に働いているんだ?」と疑問を持っていました。でも、社員さんを見たときに、「こんな生き生きとしている社会人っているんだ!」と気づきになりました。そこから先の就職活動で、質問をする時には夢についてなど聴くようになり、自分の仕事にやりがいを感じて仕事が出来る会社にいきたいと思いました。今では心から、日本を良くしたいし、社会のため、世の中のために働きたいと思っています。ベンチャー企業を選んだのはそのためです」
 
吉村「自信がつきました。自己分析をして、「これだけやったのだから大丈夫だろう!」と思えたり、カウンセリングを受けて、先生方の話を聞いて自信が生まれました。また、就活の軸が変わりました。最初は、大手に行き、周りに凄いとか、お金を稼ぎたいと思っていました。しかし、働くことはお金を稼ぐこと以上に誰かのためにと思うことでやりがいが生まれると気づくことが出来ました。レッスンではじめてそれを聴いたときは「甘い甘い」などと思っていましたが、YMTの活動を通じて、考え方が変わりました。自分自身が頑張って、この思いをキープできれば、大手の企業自体を変えることができると思っています」

岩崎「はじめは、IKJといままでの就活のギャップを感じました。内定とって早く遊びたいと思っていたし、偽って自分を大きく見せてでも早く内定をとれれば良いと思っていました。IKJでは本音の就活をすることを掲げています。自分に嘘をつかない就職活動をするようになって、考え方、捉え方が変わって、1ヶ月位で確信の得られる会社に出会い、内定もとれました!捉え方が変わったことが何より大きかったです」

—あなたにとってIKJとは?
加藤「原点です。言葉を探せば色々出てくるけど、自分の本当の意味での軸がここで出来たと思います。だから原点です!」
 
岩崎「私にとってIKJは愛です。愛は考えるものでなく感じるもの。入塾当初からIKJって感じることの出来る環境だと思いました。外に出ると、損得やどう見られるかと、考えてしまって行動を起こせない自分がいました。でも、IKJだと感じることから全てがはじまるし、感じたままに動ける。それが愛だと思います」
 
吉村「幸せです。ここに入るまでは、友達と酒を呑んだり遊んだりすることが幸せだと思っていました。IKJに入って役職についてから、誰かの為に一生懸命になり、目標に向かって努力できることが幸せと感じられる様になりました」

磯「IKJは、なりたい自分になれる最高の場所。今までは、好きなことをやっていました。でも、今は責任感や使命感でやっていることで幸せや成長を感じられるようになりました。寝る時間、休み少ないけど、頑張っている自分が好きだし、なりたい自分になっていると思います。だから、なりたい自分になれるところです!」
 
渡辺「蒸留水、本当にきれいなものです。良いことは良い、悪いことは悪いとはっきり言ってくれるところが本当に魅力的。夢とかロマンというきれいなものを追うことができる環境です。だから、自分にとってきれいな水が湧いてくる泉みたいな所です!」




塾に入った当時の印象、IKJの就活支援について、塾に入って成長した点…等々、とにかく全て本音で語ってもらいました。
どうでしょうか。IKJはとにかく“人”が良い。“環境”が良い。そして、他の就活支援塾とは違う。ただノウハウを学ぶだけではなく、本当の意味で人間力を育てて、就活戦線で、社会で勝ち抜ける人財をつくろう!そんなことに取り組んでいる塾なんです。
就活成功させたい、今の自分を変えたい、自信を持ちたい、誰もがそんな思いでこの塾に入ってきました。
この記事が、少しでもあなたの何かを変えるきっかけになれたら幸いです。
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IKJ一生懸命塾報道部

Author:IKJ一生懸命塾報道部
一生懸命塾、塾内でも大好評の”IKJ新聞”がブログ上でも見れるようになりました!家でも一生懸命をお楽しみください。

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