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内定者インタビュー2

(株)レイス内定
YMT副総長兼広報部部長
早稲田大学4年 御手洗くん


御手洗

内定先の企業について
昨年(以下、●)㈱アクセンチュア
今年(以下、◎)㈱レイス、㈱インテリジェンス、㈱Seeds&Growth
 
㈱レイスに就職予定です。
 就職活動の軸としては、コンサルティングがしたかった。特に、弱者を助けるコンサルティングを。そして、業界に新しい改革を起こしたかったので、ベンチャー企業をみていました。
その中でも㈱レイスはビジネスモデルがすごくおもしろいと思って最近決めました!!
 

どんな就職活動をしたのか?
 
●㈱アクセンチュアに受かるためだけに頑張っていました。㈱アクセンチュアに行きたいと思ったのも、「俺が一番最強に成長するため!!」ただそれだけです。今考えればめちゃくちゃFOR MEでしたね(笑)
 
◎まず、S講座をしっかりと受講しました。企業研究などのレッスンを通して「自分がやりたいこととできること」をよく考えたり、自己分析をもう一回やり直しました。そこでわかったのは、「誰かのために何かしたい」という気持ちの変化でした。その変化は間違いなく1年間YMTで1番隊の隊長をさせてもらったからだと思っています。そこで人間力を身に付けたからこそ、FOR YOU精神を学んだし、今年就職活動をしていて「一番大切なのは人間力なんだ」ということを実感しました。


就職活動での思い出深いエピソードは?
グループワークでの自分の心境、周りの評価です。
 
●グループの中でいかに「自分が目立つか」しか考えていませんでした。だから人事の評価も「個性的だね」「君おもしろいね」と言われることが多かったです。
 
◎「グループのメンバーを全員受からせてやろう!」って思えるようになりました!!
人事からの評価も「周りが見えてるね」「バランス感があるね」など、大きく変わりました。
これも、さっき言ったように1年間の隊長経験が大きいです!!


今後IKJでどんな活動をしたいですか?
 俺は、みんなを幸せにしたい!!それが今までお世話になったIKJやみんなに対しての「恩送り」だと思うから。俺が思う「幸せ」とは「目の前の事に一生懸命になれること」。今まで、「塾が合わない」「いっぱいいっぱい」などの理由で塾を辞めてしまう子たちをたくさん見てきました。俺はそんな子達をなくしたい!!そんな子達の障害を俺がとっぱらって、解決してやる!!そして、全ての塾生を幸せにする!!そのためだったら何だってします!!
 
 あと、個人的には俺の長所でもある「ガツガツと、外部にも怯まずにつっこむ能力」をもっと伸ばしていきたい!!その象徴が広報でもあるしね。特にこれからトレキャンも近くなってくるし、広報部長として俺が率先して未知の領域に突っ込む姿を見せたい!!


IKJの学びで就職活動に活かせたことは?
「全体の中の自分を知る」ということです。YMTってまさしく「社会の縮図」。1~8番隊まであって、それぞれ競合しながら互いに成長していく。その中で、組織の中の上下関係、隊のコンセプトに基づいて行動する難しさ、「誰かのために」という利他愛…これを学生のうちに経験できるってすごいことだと思う!!
YMTっていう素晴らしい組織の中で活動してきたからこそ、就職活動でも「この会社は1回の選考にどれくらい時間と労力をかけているんだろう?」と、相手(企業)目線で考えられるようになったし、「そもそも今就職活動ができているのは企業があるから、周りにいる学生がいるから、そして、ここまで育ててくれた親がいるから…」と、周りに対する感謝心も出てきました。
「自分は一人で生きているんじゃない。社会という組織全体の自分を感じながら就職活動をすることができました。」
 


最後に、今就職活動を頑張っている人やこれから就職活動をむかえる人へ一言
 
 「信じる」…これってすごく難しいこと。裏切られるのが怖くて自己防衛本能が働くし、誰もがそんな損得感情を抱いてると思う。でも、「信じる」ってのは、一生懸命になる一番最初のステップだと、俺は思う。目の前の企業を疑いながら就職活動してて、「一生懸命な就職活動してます!」なんて言えないやろ?
 じゃあ、「信じるためには何が必要なのか?」それを考える努力をみんなにはしてほしい。
そして、そのヒントは必ずYMTの中にある。それは、「人と語ること」かもしれない、「背中で見せること」かもしれない…答えは人それぞれだ!!
だから、その答えを見つけるためにも、みんな塾に来い!!!!そして、みんな俺と話そうぜ!!!!




(株)Global GA 総合職[営業] 内定
4番隊組長
芝浦工業大学4年 磯くん


磯組長

内定先の企業について
 2012年6月に設立したたばかりのベンチャー企業。不動産を主として事業を展開している。現在従業員数は7名、今年度から新卒を採用開始。
職種は営業職。ワンルームマンションの販売を行っており、電話等を使った飛び込み営業を行っていく。


どんな就職活動をしましたか??
 始めは、「名ばかり就活」で大手志向の就活をしていました。ただ、途中で自分の就活を見直し、初心に返って「自分カタログ」の2冊目をやりました。そうして自分の軸を改めて明確にし、本当に自分がしたいこと、自分が行きたい企業を見つけたんです。そこからは「自分が本当に行きたい企業にしか行かない」という気持ちで、行きたい企業のESしか書きませんでした。受ける企業の数はかなり絞られましたが、本気で行きたい企業への就職を目指して、そこに一生懸命になる就活をしていました。その結果、現在の内定先ともう1社・(株)京急不動産の2社から内定をもらい、自分の夢をより実現できる方の企業を選びました。


就職活動での思い出深いエピソード
 15社にESを出して、内10社まで最終面接に行ったのに、結局全部落ちたことです。ただ、この出来事が逆に自分を見つめ直す良い機会になりました。ここで落ちたからこそ、自分の軸を見つけて、今行きたいと思っている企業と出会えたのだと思うんです。始めはすごく落ち込んでがっかりしましたが、そのことによって今の自分があると思うので、本当に必要必然でベストだったと思いました。


IKJで成長したことは??
 成長したことは損得で考えるじゃなくて、何事もまずは「やりたい」と思ったことを「やってみる」と言えるようになったことです。塾に入る前の自分は、本当に何かやりたいことがあっても、何か言い訳して、理由をつけて、結局は行動しない人間でした。あとは損得重視、「一番効率の良いものは何か」を先に考えてしまったり…それこそ「一生懸命になってやる」ということを忘れていました。でも、この塾に入って「まずはやりたいこと・感じたことを直向きに行う」、それが大事なんだということを学び、自分がそうやってアクションできるようになったこと、それが一番の成長だと思います。



IKJの学びで就職活動にいかせたこと
 ポジティブシンキング。ネガティブな時こそ笑っている、ネガティブな状況を「楽しむ」考え方=どんなことにも「何か意味があるはずだ」と思って行動する、そんな考え方です。それこそさっき言った、10社の最終面接に落ちた話。初心に戻って自己分析をもう一回しやり直したこと、自分で意味を考えて行動を起こしたこと―ボジティブになったことによって、今の就活ができたと思うので、すごく活かせたのではないかと思います。


就職活動におけるIKJの活用法を教えて下さい。
  2つあって、1つは色んな人と語ること。語りをすることは、ただ人を知るだけじゃなくて、自分自身のことを知ることができる機会でもあるのかなと思っています。例えば、自分の想いを口にすることによって、相手だけではなく自分の耳にも入る。自分の想いを、しっかり自分の中に浸透させていくことができるんです。「自分を知る」という面でも、語るというのは本当に大事なことだから、IKJには色々な人がいます。そんな環境で、色々な人と語って欲しい。自分を知る上でも、相手を知る上でも、積極的に語っていくことが大切だと思います。
 もう一つは、ネガティブになったら、「とにかく来い!」ということ。やっぱり、人は一人になると、何でもない小さな不安も、大きな不安であるように感じてしまう。だからこそIKJに来て、誰かと話して発散してほしい。IKJは「自分がポジティブになれる場」です。とにかく来て、活用してほしいなと思っています。



今後、IKJでどんな活躍をしたいですか?
 今現在、組長という役職を任せて頂いているからこそ、国のために「今自分に何ができるか」を常に考えるようにしています。どんな小さなことでも、国やIKJのために何か役に立てるなら、そのために自分は精を尽くして、一生懸命に行動していきたいと思います。国のために、IKJのために、隊のためにまずは、自分が率先垂範して行動する。そのことによって、自分が背中でみんなを引っぱっていけるような組長になることで、IKJの活性化に努めていきたいと思っています。


最後に、今後就職活動を頑張っている塾生やこれから就職活動をむかえる塾生へ一言!
 今、就職活動をしている人は、ネガティブにならないで欲しい。むしろ、今のネガティブな状況は、必要必然ベスト。未来の自分にとって、必要であって必然のベストな状態だということを常に考えて、落ち込まずにいてほしい。落ち込んだ時こそ!ネガティブな時こそ!逆に笑って、今できることを一生懸命やること。そうすることが、最も悩みを簡潔に解決する方法だと思います。そして、結果として将来の自分にもつながると思います。「今できることを一生懸命にやる」。それが一番!!



(株)産経新聞社内定
5番隊私設応援団翔隊情熱部部長
国士舘大学4年 久野くん


副部長


内定先の企業について
 縁があって産経新聞社に内定を頂きました。
職種はサンケイスポーツの営業。記者を志望していましたが営業担当になりました。どんなことをするのか内容はよくわかっていないのですが(笑)販売促進、新聞広告などの企画を企てたり、事業の主催をすることが仕事です。



どんな就職活動をしていたか
大学三年生の時の講義で、非常勤講師だった先生が縁あって産経新聞の人でした。その人の授業に興味があって、IKJでは当たり前にやっているうなずき、あいづちをしたり、積極的に質問をしてみたり、提出の必要は無かった単位救済のレポートを書いてみたりということを続けていたら、最後の授業の時に、「君なら一生懸命やってくれるだろうと思う。産経新聞でやりたいという意志があるなら僕の方から推薦しておいてあげるよ。」と言われたのがきっかけ。
 始めのころの就活は行き当たりばったりで直観でした。別に軸がないというわけではなく、スポーツが大好きなのでスポーツ関係の仕事に就きたいと思っていました。人間とスポーツということを軸に就活していました。また、(新聞奨学生)新聞配達で忙しく、受ける企業も少なかったので、ひとつひとつの選考を大事に受験することを意識しました。 



入塾前と現在のビフォーアフター
 小学校から高校まで野球をやっていたので一生懸命になることは好きでした。しかし、大学に入ってから一生懸命になれる環境が無く、大学生活に誇れるものがありませんでした。なにも目標が無いままメルトダウンしていました。とりあえず大学へ行って単位取ろうとしか考えていませんでした。
 IKJに入って、イベントで隊を優勝させるためにみんなで頑張ろうという雰囲気に巻き込まれて、自分に目標ができました。一生懸命頑張れるようになりました。一歩踏み出したところに新しい自分が見えました。その一歩を踏み出したところがIKJでよかったです。



IKJで思い出に残っているエピソード
 一番最初のイベント(第2回トレーニングキャンプ)。IKJに入ったばかりで塾のことも隊のこともあまりわからない状態の自分に、5分程度の隊紹介ムービーの撮影リーダーを任されました。新聞配達のアルバイトとIKJを両立していたので、忙しさのあまり苦しくなったこともありました。過程の中で何回か逃げたいと思ったこともありました。そんなとき、まわりの人たちに支えてもらい、なんとか作品をつくり上げることができました。イベントでの結果は出ず、優勝に貢献できなくて悔しいという気持ちもありましたが、本当の仲間というものを感じました。自分がもっと頑張っていれば、隊をもっと上位に引き上げることが出来たのではないか。その時にもっと隊のために頑張りたいと思いました。あの時逃げずに最後までやり抜いたから今の自分があります。まさに自分の原点です。



就活での思い出深いエピソード
 「想い」がすごく大事だと産経新聞で選考しているときに思いました。
 自分は日頃私設応援団情熱部副部長として活動してきたことで、自分の想いを熱く伝えることが習慣になっていました。それが、就活の場でも活かせたと思います。今では意識しなくても、自分の熱意を伝えられるという自信はあります。そういった自信が、就活成功に繋がりました。
 「ほとんどは君の実力だよ。コネではない。」と推薦していただいた先生に言っていただけたときは本当にうれしかったです。



IKJで成長したこと、IKJの学びで就活に活かせたこと
 IKJで当たり前になされているうなずき、あいづちは大学では教わらないものですし、しないものです。IKJに入っていなかったら出来なかったと思います。レポートもそう。アウトプットすること、点で終わらせないという意識があったので実践できました。
 また、どんな時があっても逃げない負けないあきらめないという考えは前からありましたが、IKJで確信に変わりました。それ以外にも前向きに生きることとか、誰かのためにという考え方など。いいなと思ってIKJに共感してやってきたから内定をいただけました。IKJに入っていなければ産経新聞から内定はもらえなかったです。本当にIKJには人間力を鍛えることが出来たのですごく感謝をしています。



就職活動でのIKJ活用法
 まずレッスン。自分は全部網羅することを目標にしていました。就活はもちろん、YMTの活動など、わからないことがあればレッスンに立ち戻ることを意識しています。答えはすべてレッスンの中にあると思います。
そして、塾生との語り。塾生と話すことで自分の就活の軸が見えたりします。掘り下げられたりされました。
 YMTの活動にも積極的になることも大切だと思います。IKJのいろんな活動にヒントがあります。
 忙しくなるからこそIKJに来てほしいです。一人でやると落ち込んだりします。励ましてくれる仲間がいます。まずは来るのが大事。



今後IKJでどんな活躍がしたいか
 さらに自分を磨いていきます。社会で戦える人財になります。レッスン、歴史会政経会、YMTでレベルアップをしていきます。IKJでやってきたことは間違ってないってことを社会で実証します。
産経新聞に入れたのもIKJのおかげだということを絶対に忘れたくありません。4年生なので残りの大学生活、一日一日を全力でやります。まさに無邪気に一所懸命(笑)いや、下剋上です(笑)



いま就職活動を頑張っている人やこれから就職活動を迎える人へ
 一生懸命は必ずどこかで報われる。誰かが見ていてくれる。自分も一生懸命やってきたからこそ縁があった。声をかけてもらった。今、上手くいかなくても、内定をもらえなくても、ひとつひとつのことに一生懸命行動してほしい。もちろん、すぐには報われるとは限らない。ただ、必ず最後まであきらめずにやっていれば報われる。だから、ひとつひとつ一生懸命に取り組め!!



(株)アスティア内定
女夢綴り会書記委員長
上智大学4年 手塚さん


手塚

内定先の企業について
 株式会社アスティア。新潟にある結婚式場と写真スタジオを併設して経営する会社です。私はそこでカメラマン志望で選考に臨み、内定を頂きました。



どんな就職活動をしたのか?
 まず前提に、私は留年しており、就活を2回やっています。IKJを活用しきらなかった1回目と、IKJを活用しきった2回目とに分けてお話しします。
 1回目の就活。そもそも私は、就職活動に困り果てた2012年の3月に入塾しました。そのときの私は、一言で言えばネガティブです!自己分析しても短所しか見つからず、企業研究しても自分のやりたいことが見つからず、10年後、20年後何やっていたいかなんて全く考えられない、面接でも質問に何も答えられなくて黙り込んでしまうような状況でした。とにかく自分に自信がない。そんな状況が続き、何十社受けても1月まで内定が一つも取れませんでした。
 2回目の就活はIKJを活かしきりました。私は、約一年間の塾での活動を通して、夢を見つけました。それが、カメラマンになることです。夢綴り会の書記、イベントの書記セクション、報道部。とにかく書記にとことんこだわって続けてきたことで、書記の仕事に誇りと自負心を持てるようになり、仕事としてずっとやっていきたいと夢となりました。留年したことも、IKJの自分も隠す事なく全部出し切ろうと気持ちが吹っ切れ、ESも面接も塾での経験を中心に話せるようになりました。



就職活動での思い出深いエピソードは?
 活動後のことなのですが、内定先を家族に告げたときのことです。母はもう大反対でした。「私はお前をカメラマンにするために大学に行かせたわけじゃない。親不孝者。理想と現実は違う。わざわざ不幸になりにいくのか」と、母も泣き、私も泣き大騒ぎでした。
一年かけて漸く本当に自分がやりたいことを見つけ、内定を掴んだのに、全否定。それでも諦めず、自分が一番自分らしく、熱意と誇りを持ってやれる会社がアスティアなんだと言い続けました。冷戦が続いた約1ヶ月後、母に帰省するよう言われ、久しぶりに家族一同で食事をした最後、「心から喜んであげることはできない。けど、後悔しないように頑張りなさい」と就職を祝ってくれました。



IKJの学びで就職活動に活かせたことは?
 一生懸命の大切さ。夢を持つことの強さ。そして何より、それを全力で応援してくれる社員さんや仲間の心強さ。「夢を持とう」と、大人たちは子どもには教えるけれど、たいていは、いざ子どもが大人になると「現実を見ろ」と、夢を遮る。けれど、この塾は夢を笑わず、本気で肯定してくれて、全力で応援してくれる。だから、面接で夢や理想を言うときに「恥ずかしい」とか「呆れられるじゃないか」とか考えることなく、むしろ嬉々として言えるようになりました。



今後IKJでどんな活動をしたいですか?
 この一年は、IKJに全力投球します。私は社会に出るまでに一年の猶予を得ました。成長する最高のチャンスなんです。だからこそ、一つ一つの活動を、維新志士を目指して無邪気に一所懸命に取り組んでいきます。立派な社会人になること。社会に出てもメルトダウンしない確固たる自分を作ること。それが、IKJで学ばせて頂いたたくさんのものへの、恩返しになると思っています。




最後に、今就職活動を頑張っている人やこれから就職活動をむかえる人へ一言
 今、やりたいことが何も見つかっていないなら、まずは目の前のことに一生懸命になってみてほしい。入塾して一ヶ月経っても、半年経っても見つからないと、自分に自信が持てないと、就活を諦めないでほしい。自分を諦めないでほしい。夢を見つけ、自信をつけるのに、私は一年かかりました。他者と比べたら遅いでしょう。でも、私には一年が必要でした。人は人。自分は自分。急がば回れの夢がある。それに気付けたのも、夢に出会えたのも、目の前のことに一生懸命になったからです。最初は怖いかもしれない。迷うかもしれない。疑うかもしれない。一度で良い。一度何も考えずに一生懸命になってみて。きっと、道が開けます。


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IKJ一生懸命塾報道部

Author:IKJ一生懸命塾報道部
一生懸命塾、塾内でも大好評の”IKJ新聞”がブログ上でも見れるようになりました!家でも一生懸命をお楽しみください。

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